Run #246, November 5th, 2006
Following message is written in Japanese.
今月から、冬時間1時集合に変更。毎年11月の最初は、時間を間違って遅刻してくるHasherがいたが、今回はSp….とDem..が欠席ということもあって、大きな遅刻者はなし。大人 9人、子供2人が1時半前に、新清洲駅に集合。
しかし、肝心のHareであるHot Tunaが現れない…と思っていると、駅前広場のロータリー道路上にChalkと小麦粉で「Hareは仕事のため参加できないが、1時半に登場する。」という、怪人二十面相のような謎の予告メッセージを発見。
さて、1時半に予告通りHot Tunaが現れ、スタート。本日のコースはショートとロングがあるとのことで、どちらを行こうか考えながら、ぼちぼち走る。織田氏ゆかりの清洲の町を、時々清洲城を眺めながら走った。かなり来たところで、清洲城の正面の赤い美しい橋の前へ。このまま清洲城内を突っ切るかと思えば、さすがHot Tuna、文化財の保護に気を配ったか、ここを曲がって五条川沿いへ。歴史ある城下町の雰囲気を味わいながら、また時々新幹線(本物の列車)が高架線路を走っていくのを見ながら。
Sexy Babe、Mama’s Boy and his Daughter and Son、Hot Tuna’s Son、と走って(歩いて)きた。しかしショートとロングの分岐がなかなか現れない。4〜5kmくらい来ただろうか、ようやく分岐を発見。Mama’s Boy’s Son(Mama’s Boy’s Boy?Yusky君)はまだ幼稚園児、パパ(Mama’s Boy)の指示で、ショートコースを選ぶ。他の方は皆ロングコースへ。ここで私はYusky君と2人でショートコースを行くことに。本当はロングコースを行きたかったのだが、Yusky君に大人の付き添いが必要と思ったので、やむを得ずショートコースを選んだ。Trust me. それにしてもMama’s Boy’s DaughterのYukiちゃんはすごい。確か小学校2年生なのに、ロングコースを選ぶ。将来は、高橋尚子か野口みずきか。とにかくYusky君と2人でショートコースを歩く。時々Yusky君が水を飲みたいと言うので、Mama’s Boyにもらった水など飲みながら、ぼちぼち歩いた。その後チェックを運よくFalseなしでパスし、NB発見。清洲城を眺める公園へYusky君とゴール。あれ、ゴール地点でダウンダウンの準備をしてくれていたKiss以外、誰もいない、どうして?なな、なんと、私達はトップでゴールしたのだった。す、すごい。遂に私はHash暦12年で、悲願のトップでテープを切る。金メダルだ。これが最初で最後かもしれない。涙が出た。
その後しばらくして、ロングコースを選んだTsumasaki Chablis、続いてEkiben、Sea Cucumber、Chikubitche、Shinkansenらがゴール。かなり経って、Sexy Babe、Mama’s Boyらもゴール。みな果敢にロングコースを走った方々だ。
仕事で忙しい中、HareのHot Tunaが再び登場してくれた。ダウンダウンでは、帽子や靴でビールを飲む。最近はO-157とかの心配はないのだろうか。ちょっと不安。
最後に仕事と重なって忙しい中、美しくて歴史ある城下町、清洲(清須)で、楽しいコースを作ってくれたHot Tuna、本当にありがとう。
On on,
Flasher
(ロングコースはエロエロだったらしいので、Chikubitcheに報告してもらいます↓)
約半年振りのハッシュ。今回は、めちゃめちゃ健脚のHOT-TUNAがヘアー、ロングコースを覚悟しつつ新清洲に到着。久々にチョークを握り締めスタート。名鉄の線路をくぐるトンネルを抜け、左をみるとピカピカの新しいエロ本が、しかも閉じられた状態でなくM字開脚!!幾つかのチェックのあとロングコースとショートコースの分岐がありロングを選択。久々にEKIBEN、SEA-CUCUMBER、SHINKANSEN、初対面のCOYUBI-TYUPATYUPA(編注: Tsumasaki Chablisです(笑)!一文字も合っていません!きっと絵面で覚えていたのでしょう。恐るべしChikubitcheの妄想!!!面白いけど以降は訂正しておきます。)と走ることに。しかし、トライアスロンをやっているTsumasaki Chablisがダントツ先頭になる。途中大きな交差点があり、そこを越える大きな歩道橋を渡るが、ななななんと歩道橋の真ん中で妖しい撮影が行われているではありませんか!!被写体のネーチャンはミニスカートをたくし上げるポーズ、そしてスチールカメラと周りにいる目つきの悪いおっさん達。そして、そこを走り抜ける発射ー、おっと凄い誤変換、もといハッシャー。さらに進み左に曲がるとビデオBOXなのか宿泊施設なのか妖しい建物?が左手に。なんか今回はエロエロハッシュか?(ちびっ子が沢山参加しているぞ!!大丈夫か!)なんて考えつつ走る。途中、WORKINGの文字と矢印がありその方向をみるとHOT-TUNAの勤め先TOPPANNの工場が、最上階には脚立が見え不思議に思う。その後、トレイルは市営住宅地へ入っていく、暫らく進むとHOT-TUNAがビアストップを設けていてくれ、先を走っていたSHINKANSENがビール休憩中。当然、EKIBEN,SEA-C.C.と一緒にビール休憩をとる。しかし、Tsumasaki Chablisは早すぎたためビアストップにありつけず、さらに独走状態へ(ゴメン!!)。ビアストップのあとチェックが二箇所あったが、全てTsumasaki Chablisがチェックした後でした。ごめんなさい。
そんなんでゴールの清洲城に着く。皆が到着すると当然、歩道橋の妖しい撮影会が話題になる。ロングコースをなんとMama’s Boyさん、SEXY-BABE、アスト君、ユキノちゃんも走り、例の歩道橋を越えたが、そのときは歩道橋でなく、その先のトンネルで妖しい撮影会を行っていたとの話でした。そんな話で盛り上がったあとダウンダウンへ突入。当然、ロングタイムノーシーでダウンダウン。あと今回は名鉄線の線路の周りを走ったので新幹線ダウンダウン(名鉄には、新幹線が走るらしいよ!!)
子供たちは、子供のビールでダウンダウン。 今回は、ロングコースを覚悟して参加したが、ちょうど良い距離で、おまけに妖しい撮影現場に出くわし最高に楽しくエキサイティングなコースでした。そんな撮影会を前もって知ってコースを作ったヘアーのHOT-TUNAには脱帽です。
Chikubitche