Run #248, December 3rd, 2006
Following message is written in Japanese.
今回の集合が定光寺と聞いて、8年ぐらい前に高蔵寺まで延々2時間ほど走ったことを思い出し、「今回も長いコースになるな。チビたち(Yuky & Yusky)大丈夫かな。」と思いながら、今回はお袋(Mama’s Boy’s Mama)もチビたちと一緒に歩くと言うので4人でスタート地点へ。スタート地点にはHareのI’ve been EkibenとSea Cucumber、Chikubitcheが。すぐにホームに見えていた電車から、Sexy Babe #1とKoyubi ChupachupaもといTsumasaki ChablisとSingapore memberで小牧に越してきたRockyとTomokoが、ついでKissとOkade familyがそれぞれ車で到着。つぎの電車が最後というので、トイレを探してブラブラしていたらベンチにエ○本が。さすがEkibenと思いつつ、つぎの電車からDaikon do me、Piggy Style、Hot tunaとAstyくんが降りてきた。
時間となったのでスタート!今回はMBMとSB#1がチビたちの面倒を見てくれるというので久々のラン!!ランランと走り始めたのもつかの間、定光寺名物心臓破りの坂で早くもダウン!みんなに抜かされトボトボと一人山歩きしていると遠くにT Chablisの影が。近づいてみると最初のチェックでFalse trailから戻ってきた残影だったようだ。つぎのチェックでみんなに追いつけるなと再び走り出し、『通行止め』の看板を跨ぐが、行けども行けどもチェックは見えず。やっとチェックを確認しているPiggy Sに追いつくと、全方位に×印が。T Chablisの書き直した矢印を信じて二人で舗装道を走り始めたもののflourは全く見つからない。それでも暫く走ると中小企業大学研修センターの門の前を横切るDaikon D MとChikubitcheが!『なぜ横切る?まあ、いいか。』再び林道に入るとSoftとHardの分かれ道が。迷わずHardに進むと林道というよりBushだった。Nature runの言葉を信じ、珍しくロングパンツを履いてきてよかった。そのうち前を走っていたはずのDaikon D MとChikubitcheの姿が見えず、下の方から声が聞こえた。道の先を見ても山を下る様子は見えず、随分おいていかれたなぁと思いながらしばらくPiggy Sと並走した。山を下ることなく(?)Short&Longの分かれ道に到着。迷わずLongへ向かう。また暫く二人で並走したが、ちょっと体重オーバーのMBは下り道に入ると加速がついて止まらない。Piggy Sを振り切り、林道を抜け、舗装道を少し走ると『NB』の文字が、そして定光寺公園が見えてきた。ゴールに着くとHot Tが。スタート以来だね。でも他のランナーは誰もいない。ビールを飲んで一息ついているとみんな続々とゴール!暖かいおでんをつついて約1時間するとWalker達も帰ってきた。Walkerもおでんを賞味した後にDDが始まり、Hare、New Boots & Guest、Long time no see、Late comer、Short pants DDが終わると、Hash Bashに移動するための電車が17:04だというので急いで片付けて駅に移動。移動の間、盛り上がったのは男のう○ちと女のう○ちはどちらがくさいか。結論は後述。駅が見えてきたころ、後から迷惑そうに抜かして行く一般人がひとり。まだ余裕なのになぜ急ぐ。駅が近づくと、先頭が走り出した!何と電車の時間は16:57だと!最後に走ってきたDemonもかろうじて間に合うと、電車は高蔵寺に向けて出発した。
高蔵寺の笑笑に入るとBladder Blowも合流、隣の軍団と仲良くしているAsty、知恵の輪を無理矢理外せなくしたChikubitche、Yukyと真剣にあっちむいてホイ!をするSB#1。
お店を出ると、自動車チーム、バスチーム、JRチームにわかれ、Good night!JRの改札を抜けるとKioskへ向かったBladder Bは、『酎ハイが小さい缶の方が高い!』と文句言ってたって。するとYuskyが『う○ち!』って。比べてないけど男のう○ちはくさかったよ。JRの中でYukyとYuskyが名鉄パノラマカーの警告音は『どけよ!どけよ!あぶないぞ〜!』だとDemonから聞くと、家に帰ってからも『どけよ!どけよ!あぶないぞ〜!』と叫んでた。Demon教恐るべし!!!
最後にGoodコースだったよ、I’ve been Ekiben & Sea Cucumber。おでんも美味しかった!
Mama’s Boy